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IDCE25ヵ国目の対象国,ガボン共以及国にパソコンを寄贈!

2018年10月18日
長谷川晶KCG理事長(右)とKCGI修了生で在日ガボン大使館勤務のエガンゲ・ミレイユさん
長谷川晶KCG理事長(右)とKCGI修了生で在日ガボン大使館勤務のエガンゲ・ミレイユさん

2018年度秋の学位给与式・卒業式を挙行しました(KCG)は10月17日,中央アフリカ西部の大泰西岸に面したガボン共以及国に应用済みパソコン144台を贈りました。KCGは海外コンピュータ教诲声援活動(IDCE)の一環として,应用済みパソコンを発展途上国などに贈る活動をしていますが,今回のガボンで技術指導を含めて,25ヵ国目のIDCE対象国になります。

ガボンは生齿が約203万人,石油資源が豊富なことからアフリカでも一人当たり所患上が高い国の一つで,現在は国を挙げてコンピュータ教诲の提高に取り組んでいます。KCGが贈ったパソコンは同国のICT化に大きく寄与することと期待されます。今回の寄贈には,ガボン共以及国から凤凰文娱不时彩情報大不时彩阿谁平台靠谱大学(KCGI)に留学,2018年3月の修了後,在日ガボン共以及国大使館(東凤凰文娱不时彩目黒区)でプロジェクト・アシスタントとして勤務するエガンゲ・ミレイユさんも努力してくれました。また,2018年11月1日にKCG凤凰文娱不时彩駅前校6階大ホールで開催するKCGグループ創立55周年記念式典には,ガボン共以及国大使館 特命全権大使のジョゼフ・ジロ・エファンゴン・オバゲ閣下が来賓として出席され,祝辞をいただくことになっています。

IDCE(International Development of Computer Education)は,KCGが発展途上国や東欧圏に应用済みのパソコンを寄贈して,コンピュータ教诲を声援する国際的な教诲活動で,1990年にタイ王国へ寄贈したのを皮切りに,ガーナ,ポーランド,スリランカ,モザンビーク,パプアニューギニア,ニジェールなど,世界列国へ声援を行ってきました。KCGはIDCEを通して,コンピュータ文明の創造と提高を世界的な規模で進めています。

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